始めに説明書は読んで置いてください。
更新しているのにコメント反応しないときは、大概予約更新です。

取りあえず、1週間後の経過を見て、
歯医者は終わりました。
今のところ、可も不可もなく。
前歯が3分の1欠けて可も不可もないっていうのは、
良いことなんだろうと思います。
傷も初めの二・三日こそ見栄えが悪いので、
マスクしてましたが、
4日ごろにはかさぶたも取れて、
それっぽくなったし、マスク面倒だして、
普通にしてました。
週末、外回りだったので、どうしようかと思ったけど、
支障なくてよかったです。

直後を見ている歯医者の先生は、
「もう目立たないね! 回復早いなあ。
 若いからだな!」
って、言ってましたが、
若い人は走ろうとして足がもつれて転んだりしないんだよ!
回復が早かったのは、真面目に薬を塗ってたからです。
ビバ、オロナイン。
まあ、いつもと同じな気は、ひしひしとするんですが。
機嫌の悪さMAXなのは怪我のせいです、きっと。
お陰様で、歯は通常の治療範囲で目立たないようにしてもらえました。
ただ、今後の変色や取れ具合によっては、
別の方法を考えなければいけないらしく、
折角無傷だった神経削ったりしなければいけないとか、
もう、ガクブルです。

3分の1近く欠けてるのに、痛くなかったんですよね。
むしろ、別の歯が痛いんですよね。
こっちは多分打ち身。
そして従来の歯並びの悪さがにより、
より悪化したかの錯覚を引き起こされました。
より悪化してたら、流石にぐらぐらすると思うんだ!
しないから、気のせいだと思うんだ!
でも、悪くなったような気が激しくするんだ!

まあ、自分の歯がズレている度合いなんて、
はっきり覚えてませんよね。
きいこの矯正が思ったより時間も費用も掛からなかったので、
この機会に自分もやろうかとか考えてみましたが、
きいこが安く済んだのは、医療補助があるからだという、
当然の事実に気が付き、思いとどまりました。
つか、あいつも歯医者行かなきゃなんだよ。
折角矯正した場所が、またズレてきてるんだよ。

何にしても、病院のお世話にはあまりならないよう、
心がけたいものですね。時間もお金も勿体ないよ。

勿体ないといえば、
庭にカボチャの種を沢山撒いたら、
かなりの高確率で芽が出てきちゃって、
その他にも、引っこ抜いたブラックベリーの根から芽が出てきたり、
収穫されずにこぼれたと思われるむかごから芽が出たりと、
予定外の新芽があちこちから出ています。
当然、間引かなきゃいけませんが、
勿体ない気持ちでいっぱいです。
だって、せっかく生えてきたのに。

植物も命ですからね。
折角出てきた芽を摘み取るのは心が痛みます。
雑草や幼虫は容赦しませんが。
うん、そんなものだよ。
駄目元で相談したら、学童が引き取ってくれそうなので、
譲れる状況にして持っていきたいのですが、
量が量だけにどうしたらいいのか思案中です。
牛乳パックでいいかね、もう。

そんなこんなで、人生は良いことと悪いこと半分と聞きますが、
うちの良いことはいつ来るんだ!
まったく、なるようになるでしょう。
まだ間に合う自治会の会議出席に、
すぐ変わる信号が赤になってるのに慌てて渡ろうとして、
転んで前歯の三分の一が欠けました。
そしてその会議、正直班長と言っても委任状出して、
欠席が前提っぽかった。だって、この前のと同じだったもん。

腹が立ったので、保険がらみでケチをつけて帰りました。
変な人として認定された予感が激しくする。

明日はそんなこんなで半休です。
歯医者に行くのだ。
かけらが見つかればよかったけど、
道路だし、夜だし、もうあきらめた。
先日の長期休暇と言い、
無駄な失敗が急速に増えてて、何か嫌な感じです。
ちみちみぷりぷり ちみちみぷりぷり ごきげんちみたべこ
おなかはまるまる おしりはぷりぷり かわいいちみたべこ
隣の部屋からニコニコやってきて お菓子をつかんで去っていく
だけど包装紙がかたくて 「あかにゃいあかにゃい」 ちみたべこ
お菓子を勝手に持ってってはいけないよ
ちゃんと頼めば きちんと分けてもらえる ちみたべこ
だけど大人のお菓子はお口に合わない ちみたべこ
おせんべ貰ってニコニコご機嫌 幸せちみたべこ

大体こんな歌詞がフィンランドのポルカっぽい曲に載って、
頭の中でエンドレス再生されながら、
今年のゴールデンウィークは終わりました。
未だ時々引っ張られる。どうしてくれよう。
まあ、今年はアメリカキャンプ村行って、
所沢駅前うろついて、家庭訪問があって、
イケヤで壊れた椅子交換してもらって、
幕張にボルタリングに行って、ジジの墓参りに行って、
市川の釣堀行って魚に尻尾で水を顔に掛けられて、
そこそこ活動的だったんじゃないでしょうか。
活動的すぎて、ちゅるやさんが家のカギどっかでなくしたけども。

ちゅるやさんといえば、
お土産がなぜか天草でした。
お前、三次は広島と鳥取の中間のバリバリ内部だろう。
何処をほっつき歩いていた。

兎も角、きいことぎゃあぎゃあ騒ぎながら、
寒天作ってました。
寒天は正直今までおいしいと思ったことがないのですが、
あの独特のごりっとした感じがなく、ぷるっとしていて、
ほのかに甘くて美味しかったです。
まあ、甘かったのは砂糖入れたかららしいですが。
170506_1302~01

なんにせよ、珍しくあれこれやった1週間ですが、
反面小話のほうはあんまり進みませんでした。
それでも千晴のさんのが一区切りついたので、
あげようかどうしようか迷っています。
他の章は30kb前後なのに、18kbしかないんだ。
サイズで云々言うのは一般的じゃないのは判ってるんだ。
文字数にして8300前後なんだ。
うん、やっぱりわからん。
原稿用紙が400文字だから21枚前後か。
やっぱり判ろうという気が全くしない。

個人的には5kb程度で上手にまとめて、
ちまちま書けたらと思います。
40kbぐらいだと読んだ気になるけど、
長ければいいってもんでもないと思うのです。
まあ、千晴さんのは長編だから、
長くならずしてどうするだけども。

どの道、どうせ補修が必要だろうから、
適度に調整してからもう一度考えよう。
12日、神戸に出張することになったので、
新幹線の中で、ちょうどいい暇つぶしになるに違いない。
部長に見つからないようにしようと思います。
今日は有給をとって家庭訪問でした。
先日病欠したばかりだと言うのに。
良く考えればちゅるやさんがいたんだから、
任せて、出勤すればよかった。

とは思いましたが、
そこまで仕事熱心じゃないのと、
今、もう、僕だけじゃどうしたらいいか判らない、
倉庫火災の見積もり依頼されているので、
さっさと逃避してしまいました。
半端な知識で好きにやって良いんだったらやるけどさ、
責任取れないことはしたくないのよ。
いいのよ、相手先も8日まで休みだって言ってたから。

して、先日の授業参観を病欠したので、
家庭訪問にて先生と初顔合わせだったわけですが。
今までは邪魔されまいと学童に追いやっていたきいこが、
ちゅるやさんが帰ってきている関係で、直帰で家におりまして。

当たり前のように俺の椅子、ぶん捕って、
先生との話し合いに参加しおった。

二階に上がってろと言いたかったんですが、
当然の顔でうちの分のお茶まで飲み始めて、
追い出すタイミングを逃しました。

取り合えず、学校でのきいこさんに問題はないそうです。
でも、学力テストは詰めが甘くて80点だそうです。
間違えた問題を別途聞いてみるときちんと解けるのに、
見直してないから間違ってるんだよ。
いつもそうなんだよ、奴は。

ひとまず無事に終わったので、
車に乗って浦安へ移動したのですが、
その途中で見た車におかしな文言が。

「私はタバコの吸殻を路上に捨てません。」

「・・・そんなん、宣言するまでもなく当たり前じゃねえか。」
「クリーンなイメージを主張しようとして、
 逆に炎上する典型的な例だよね。」
「みろ、責任者の名前まではってあるぞ。」
全く、何かの冗談かと思いましたが、
世の中には時々、そう言うことがあります。

日曜にはアメリカキャンプ村というところに、
1時間ほどのアスレチックをやりに行き、
山の斜面に取り付けられた木の橋を登ったりしたのですが、
その橋がすかすかで、普通に落ちるよ危ないよ的な。
にも拘らず、きいこさんドンドン先に行っちゃって、
お前、勝手に行くな、落ちたらどうする的な。
170430_1309~01
ぎゃあぎゃあ騒いで戻ってきて、
気づいた宣伝看板に書いてあった一言。
「迂回もできるから安心・安全だよ!」

いや、それは一寸違くなかろうか。
「危ないから迂回って、アスレチックやりにきたのに、
 意味ないじゃん・・・」
「安心は兎も角、
 迂回できることと、安全なことは違うよね・・・」
などと、ちゅるやさんと一緒に散々ケチつけて、
川で遊んで帰りました。

まあ、楽しかったからいいんですけどね。
入場料とか高すぎたけど。
更に次の日、疲れが抜けず、
眠くて仕事になりませんでしたが。
挙句、次の日有給だからな。良いご身分だよ、俺も。
でも、来週から一人抜ける穴、埋めないといけないしなー
親戚会社と合併する関係で、
12日は神戸に出張もしないといけないしなー
取り合えず、上司が放置していた変な契約の説明と、
上記の見積もりをなんとかせねば。
ああ、働きたくない。

働きたくないばかりに、
こないだ風邪とインフルで痛い目にあったばかりにも拘らず、
病気にならないだろうかとか思います。
いや、働くのはまだいいんだ。
代理店だけじゃ判断できない仕事させられるのが嫌なんだ。
東京海上の担当さん、回答おくれよ、おくれよ。

じゃなくて、病気を理由に4月は更新は出来ないなと、
言い訳しながら在庫をあさっていたら、
ちょっと頑張れば完成しそうなのを見つけ、
これ幸いと纏めたんですが。

まとまった時にはもう5月だった。

毎月1回の更新ぐらい、
もう一寸何とかならないものか、我ながら。
それ以上に中身がどうにかならなかったものか。

全てにおいて、自分が読みたいものを書いていますが、
「たべこのきいたん」シリーズは特にその傾向が顕著で、
もう、どうしよう。
にも拘らず、珍しくお褒めの言葉を頂いちゃったりして、
嬉しいんだけど、読み直しすらしてない、
全力の手抜きをやった自覚があるだけに、
もう、ごめんなさい。

今後はもっとまともな仕上がりになるよう、
頑張り・・・たいけど、無理だな。
精々読み直しの回数増やすぐらいだな。
このやる気のなさも何とかならないものか。

それでも、何かしら書いていないと、
生きていけない自覚もあるものだから、
困ったものです。
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

志士朗

Author:志士朗
適当6割、捏造3割。
残り1割に、真実が混ざってないことも、
ないかもしれない。
取り合えず、閲覧は自己責任で。
「説明書」は読んでおいてください。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
リンク